『経験をしていかないと成長しない』過酷な労働環境下でも4万円の高単価案件を獲得





 

 
 

”しっかり勉強すれば絶対にプロになれる環境。

違う世界があるのかもしれないと思うようになった ”

 
 

 

元々趣味で写真を撮ることが好きで動画編集をスタート。
そこからドガポンで動画を学び4万円の高単価案件を獲得した荒谷さん。
今回は、そんな荒谷さんのエピソードをご紹介します。

【名前】荒谷 凌司さん
【年齢】25歳

趣味で写真を撮ることが大好きで
SNSで編集された1日の思い出の動画を投稿しているインフルエンサーに
感銘を受け動画マーケティングを学ぶ。
会社員として老人ホームの現場に勤務しながら
フリーランスとして活動し、単価4万円の案件を獲得。

動画編集ってめちゃくちゃ楽しい。ウキウキさせられる

―先月で独立をされたそうですが、元々は何をされていましたか?

介護のお仕事ですね。
高齢者事業をやっている会社でその中で老人ホームの
現場で働かせてもらってました。

―全然違う業種だと思うんですけどなぜ動画を学ぼうって思ったんですか?

元々写真とか撮るのが好きで写真を撮って見返して
「あー楽しかったなー」っていう時間が大好きで

そこから、別の方のSNSとかで楽しそうに遊びに行った1日の思い出を
編集している動画を見て動画編集ってめちゃくちゃ楽しいじゃんって
自分いないのにこんなにウキウキさせられる。


そういうのを見て自分もやりたいと思い、
まず動画を取り始めて自分で編集して作ってみたいって
思ったのがきっかけですね。

ワクワクと不安。とにかくやるしかない

―最初は独学で動画編集をされていたんですか?

最初はいろんなことをインターネットで調べて
YouTubeを見たり、いろんな動画を真似してたりしてたんですが

どんどんどんどんもっとこうしたい、
映像をもっと綺麗にしたいとか、こういう表現がしたいっていうのを色々突き詰めてたらドカポンにお誘いをいただく機会ができて、カリキュラムを見て聞いた時に「すごい!」「勉強してみたい!」って思いました(笑)

―当初どんな気持ちでスタートしましたか?

ワクワクと不安どちらもありました。
おそらく不安の方が強かったと思いますけど。

元々私がネガティブな性格だったので、
とにかくやるしかないなと思ってどんどんやっていって
実力つけたいなと思ったので、最初はかなり意気込んで取り組んでました。

休みの日はご飯も食べず1日こもってパソコンと向き合っていた

―本業と並行して動画の学習を進める中で、何か工夫したことはありますか?

正直自分のやってる本業のお仕事との両立はかなり厳しくて

自分の弱いところでもあるんですけど
疲れた、眠い、寝たいってなってしまって
仕事終わりに作業をするのがつらかったんですよね。

私は休みの日にずっとやっていたタイプなんです。

休みの日は他でやってなかったから、その日はもうやるぞって決めてて、もうそれこそお休みの日でも朝7時とか8時に起きて、9時ぐらいからはパソコン触り始めて作業開始して、
特に私は集中するとお腹も空かないタイプなので
ご飯も食べず、ずっと休みの日は部屋にこもってパソコンと向き合っているという感じでしたね。

やっぱり学びは楽しいと実感した

―それは苦ではなかったですか?

動画編集に関しては嫌いではなく
もともと好きだったので本当にこういうやり方があるんだとか、やっぱりすごい学びが楽しいなという風には思ってましたので

動画編集に関してはモチベーション高いまま課題に取り組めてた覚えがあります。

単価4万円の案件。事前に考えていたから、自分が練っていた通り動画撮影ができた

―単価4万円の案件はどのような内容でしたか?

不動産の会社のプロモーションビデオの広告動画を作成するっていう案件でしたね。
撮影から待ち合わせをして、撮影して編集してというのをやっていました。

都内の風景や夜景などそういうのも入れて、
おしゃれにカッコ良く作って欲しいって言われました。

曲選び、画角など全てお任せいただきました。

初めて構成を考えて、ここはこういう感じで撮って、こうやって終わろうというのは初めてだったので、入念に打ち合わせをさせてもらいました。

ちゃんと決めたけど、これでいいのかなと不安になる場面もありました。

事前に考えていたから撮影日も自分が練っていた通り動画撮影ができたし、
撮影が終わってそこから編集していく作業に入ってからは
もうあらかじめもうほとんど決まっていたので、
そこにどんどんどんどん入れていくみたいな感じでした。
動画編集に関しては、すごい大変な作業ではなかったですね。

あらかじめ決まっていたのでそこはサクサク進めることができて、練っていて良かったなって思ったし、一番そこを考えるところが大変だと思います。

ドガポンでは、独学で勉強した時とはまた違う技術や知識を学べたので活かすことができた

―半年間の学習の中でそのお仕事に活かせるものはありましたか?

それこそAfter Effectsですね。
他のソフトを使って編集をしてみたりとか
独学で勉強した時とはまた違う技術や知識も多かったので

案件をやっている間でも曲選びなど編集するときに、
ここどうしようかなと困った時はドガポンの教材を何度も見返しました。

あとは撮影のときにこういうところを注意しながらやらなきゃなんてのはありました。ちゃんと全部振り返ってそこちゃんと覚えとかないとって。

それこそ構成考える時とかも、ちゃんと見てから大事なところをメモして意識していこうって打ち合わせの時にそのメモを持って行きました。

失敗しないように注意事項とかもしっかり復習して臨みましたね。

私自身はかなりいい経験になりました。
もう一回同じようなことをやって引っかかったり後悔したことだったり、ああすればよかった、こうすればよかったってことがたくさん見えたので、本当に次に生かしたいと強く思いました。

もしかしたら違う世界があるのかもしれないと思うようになった

―ドガポンのいいところはなんですか?

まず、チューターの方ですね。

なんかもうほんとお世話係じゃないけど
お母さんみたいに宿題やったの?とか、やってるの?とかも言ってくれましたし、

だけど心配もしてくださって、チューターの方がいてくださってすごい助かったな、チューター制度素晴らしかったなーって思いました。

あとは、受講中にPremiere Proが変なバグで使えなくなってしまったり…
そういうところに対してもサポートの方々はすごい早く、親切に対応してくださって、本当に感謝しました。

―ドガポンを受講後、何が一番変わりましたか?

大きくは変わってないんですけど、だけど「こういう世界があるんだすごい」と思いましたね。

周りの人達はもっとすごい映像の世界のお仕事をしてらっしゃるっていう
話を聞いたりしているとすごいなって思うし、

もしかしたら違う世界があるのかもしれないと思うようになりました。

経験していかないと成長できない。どんどん経験していきたい

―今後の目標とか本当にやってみたいこととか挑戦したいこととかありますか?

あんまり遠い目標じゃないんですけど
もっと映像のお仕事を受けたいなと思ってます。

今回、受けた案件もとりあえずすごい大変だったんですけど、

経験していかないと成長できないと思うので
どんどんどんどん経験していきたいなと思いますね。

私は映像制作で食べていきたいんだっていう自信がつくように、ちょっとずつちょっとずつやっていけたらなと思ってます。

本当に映像がやりたいんだと覚悟がある人は、ちゃんと学べばプロになれる

―ドガポンに興味があったり参加しようか迷っている人にメッセージをお願いします。

本業のお仕事が枷になって映像の方がなかなか踏み出せないとかあると思うのですが

本当に映像がやりたいんだって覚悟がある人はドカポンに入って、ちゃんと勉強すれば絶対プロになれるんじゃないかなと思います。

ちゃんと覚悟は決まっているのであれば、専門学校に通うと思って良いのかなと思います。
ぜひ入った方がいいですよって勧めたいです。

―本日はありがとうございました!

最後に

ドガポンマーケティング大学校を選んだ理由や、

実際に受講することでどのように変わったのかについてお話してくださいました。

また、会社員として今は働いているけど、
将来は動画を使って自分のやりたいことをしていきたい人にとっては
非常に参考になったのではないでしょうか?

ドガポンマーケティング大学校では「無料カウンセリング」も行っていますので、
まずはお話だけでも聞きに来てみてください!

無料カウンセリング実施中
無料カウンセリング実施中